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モノづくり Archive

黒耳堂からのお知らせ 押上のconeruさんのイベント「もふもふ」に参加します。


2012年1月27日から2月28日まで、押上のconeruさん にて開催されるイベント「もふもふ」に参加します。
(作家であるおいらは不在。作品の展示販売となります。)

おいらが冬にしか作らない「てのり雪うさぎ」をはじめ、定番の「てのり黒ひつじ」や「うさぎマペット」など、もふもふした作品をご用意しております!

どうぞ、皆様、遊びにいらしてくださいませ。
道順はこちらから

coneruさんは、とっても居心地が良いお店で、おいらの作品の他にも、素敵作家さんたちの作品が目白押し!
お気に入りの「もふもふ」を見つけてくださいね。

coneru
〒131-0045
東京都墨田区押上1−29−9
tel 03-3626-5360
営業時間 12時〜18時
定休日 木曜日

疲れた目を癒すホットアイピローを、この手で作ろうぜ☆


目を酷使しがちな現代人…………と、偉そうな書き出しをしつつ、既に反省してます。
こんなふうに「現代人は」とか「日本国民は」とか「男というものは」のように大上段に構えた物言いは宜しくないですね。
そゆこと言いたい時はたいてい、「大多数が」どうとかいうことより「自分は」って言いたいもんなんですよ…^^;

正直に言います。
今、おいらの目は結構疲れてます。

寝てる時以外は、iPhoneにしろパソコンのモニターにしろ眺めていることが殆どだし、最近、残業も長いし、休日は休日で黒耳堂の仕事してる時は手縫いの縫い目のような細かい部分を目で追ったり針穴に糸を通したりしてますから、疲れ目レッドゾーン、なのです。

「目が疲れてるんなら、休ませればいい。」

正論です!
正論すぎて、反駁できません☆

でも。
でも、なのです。
そうも言ってられないのが、みみくろの人生なわけですよ、だんだん!(と、机を叩く)

ま、そんなわけで「PCを使う時は必ず5分に一回休憩を!」なんてのはかなり無理なのですが、おいらはおいらにできる範囲で目を労わらなくちゃな、と!

そこで、今までは電子レンジでチンしたホットタオルを眼に当てて疲れ目を解消したりしていたアレを、もう少し精度を上げてみようぜ、と!

ホットタオルを眼の上に置くのって気持ちいいですよね。でも冷めやすいのが玉に瑕。そこで、小豆に注目してみました。

以上、前フリ。
こっからが、本編。

では、疲れ目を癒すのにもってこいな、アイピローの作り方、レッツゴー。

【材料】


◆内袋用の布(綿などの天然素材が望ましい) 22x24cm程度
◆外袋用の布(洗える布が望ましい)23x35cm程度
◆小豆 150g程度

ぶっちゃけ、材料は全部100円均一屋さんでも手に入ります。
逆に、北海道産オーガニック小豆と、シルクの内袋、ベルベットの外袋というセレブ仕様にしたければどうぞーw

※ミシンがあったほうがスピーディーに作れるけれど、全工程手縫いでも作れます。その場合、中に入れる小豆よりは、小さな縫い目で縫うように心掛けてくださいね。

【作り方】

1). 内袋用の布、22cmの辺を真ん中半分に折って、両脇をそれぞれ1cm縫い、袋状にする。


2).1で縫った袋をひっくり返して袋状にする。
まず、真ん中を縦に縫う。そのあと。その線を基準にさらに左右を真ん中で縫う。→つまり、計3箇所を縦に縫う(小さな袋状になっている箇所を4つ作る)



3).この、4つの袋状になった部分に、それぞれ、小豆を入れる。スプーンで入れていくと、簡単かつほぼ均等に入るのでおすすめ。

4).内袋の入り口を縫い閉じます。
特にミシンで縫う場合、ここだけは、ちゃんとしつけ糸で軽く閉じてから縫ったほうがやりやすいです。(↓しつけ縫いをしていますよ、の、図)


おいらは念のため、二重に縫い止めて、さらに、切りっぱなしの淵をジグザグミシンで縫いました。手縫いの方は、淵が気になるならブランケットステッチなどで綴じてください。


5).外袋用の布、長いほうの辺の下から10cm程度を折り曲げて、袋状に縫います。
切り端などが気になる方は適当にまつるなり、縫うなりして体裁を整えてください。
また、この、蓋を被せるスタイルでなくとも、好きな形の外袋を作って使ってくださってもいいですよ^^

(↑塗う、間違い。縫う、が正しいデス。)

ここまでで、完成。

あとは、使い方。

1.内袋を、電子レンジに入れて、600Wで50秒〜1分あたためる。
2.それを、外袋に入れて、目に当てて和む。
3.愛用しすぎて外袋が汚れたりしたら、適宜洗ってくださいね。


とまぁ、そんな感じです。
これ、目だけじゃなく、首の後ろに当てて寝そべっても、とても気持ちいいです。
あと、温めるとほんの少し、小豆特有の、美味しいお汁粉のような香りがするので、ますます、いい気分になれるかも…w

こうして、説明するとなんだか手間がかかりそうですが、本当に簡単に作れるので「お裁縫は苦手」という方も是非挑戦してみてください。

参考までに、おいらは制作時間、30分程度でした。
(この記事を書くのには画像の編集も含めて倍以上の時間が…w)

ホットタオルなんかに比べて温かい時間が長持ちするし、市販の使い捨ての目を温めるやつよりも繰り返し使えて経済的なので、「最近、疲れ目が…」なんて場合は是非ともお試しくださいませー。

ブログと管理人のページ、更新しました

ブログと管理人のことのページを、ちょこっと更新。
黒耳堂のトレードマークの意味などを書いてみました^^

twitter みみくろアイコン15選



1段目向かって左上から横に、
◆お正月(吉祥文様の魔除けの蛇の目柄)
◆バレンタイン(ハート)
◆お正月(初日の出)
2段目
◆七夕(星を挟んで2羽)
◆冬 (雪の結晶)
◆デフォルト(基本パターン)
3列目
◆ハロウィン(お化けシーツ)
◆ハロウィン(カボチャと蝙蝠)
◆ハロウィン(蝙蝠)
4列目
◆春(クローバー)
◆秋(紅葉)
◆花(デイジー)
5列目
◆LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーのレインボーフラッグ)
◆バレンタイン(なかよし)
◆mac(虹色リンゴ : スティーブ・ジョブズ追悼)

 

 

おいらはtwitterで、ペンギンのアイコンを使っています。

twitterは、アカウント作るとデフォルトで一応、絵が入るので(鳥のシルエットだったり、卵だったり、その時によって違う) 、そのままでもいいのですが、そのデフォルトアイコンにままにしておくのはちょっともったいない。

もったいない、というか、その人をフォローするかしないか、って、アイコンがけっこう重要だし(アイコンの絵柄やデザインだけでフォローしたくなる人すらいる)、普段、TL(タイムライン)を眺めている時も、アイコンの絵柄で誰の発言か判断してる部分も大きいですからね。

さて、twitterをはじめたばかり(もう3年前か!)の、若きみみくろは、「それじゃあ、どういうアイコンにしようかね?」と考えました。
自分の顔をそのまま出す人も少なくないですが、おいらにはその勇気もなく、「んー、困ったなぁ」と自分のPCのフォルダを眺めていて、「ああ、以前、暑中見舞のために描いたこのペンギンの絵柄でいいんじゃね?自分で描いてるから著作権とか関係ないし?」という、ひどくイージーな理由で、なんとなーく、この絵柄をチョイス。

飽きたら、別のにすればいいか、って。

ところが、ペンギン、というのは、想像以上に吸引力のあるキャラクターで。
「ペンギン」というだけで、ペンギンのアイコンを集めてらっしゃる方にフォローしていただいたり、誰かに呼びかけられる時に「みみくろ」ではなく「ぺんぎん君」「ぺぺんぺん」と呼ばれることも多くなり、そうこうしているうちに、自分でも、本当はペンギンなんじゃないのか、人間に化けて会社に行ってるだけなんじゃないか、ってな気持ちになってきたりねwww

そんなわけで、もう、ずっとペンギンでいこうかな、と。

ただ、ずっと同じだと飽きるし、ちょっと無愛想すぎるかな、ということで、季節やイベントによって、いくつかのバージョンを描くことにしました。
今日、紹介したものの他にも、いくつかあるし、twitter上の来歴からすれば、以前windowsを使っていてマシンが壊れてしまった 時に葬り去られたペンギンアイコンも、いくつもあります。残念。(その頃はバックアップをとってなかったのだ。みみくろってばお馬鹿さん)

さっき、これらのアイコンをブログ用にまとめつつ、また新しいアイコンもいくつか描いたので、それはおいおい、twitter上でお披露目します。おたのしみに☆

自家製封筒のススメ : 封筒を手作りしてみませんか?


今年は手紙を書く習慣をつけよう、と思っています。
そして、今年は、一日一回は、例え短い時間でも「モノ作る時間」を持ちたいと思っています。

そのふたつが脳内で組み合わさって、よし、自家製封筒を作ってみよう!と。
簡単に作れるので、みなさんも、友達に手紙を送る時に作ってみてはいかがでしょう。

【材料】
◆A4の用紙 (好きな紙質でどうぞ)
◆ハサミ
◆カッター
◆糊
◆定規

※定型郵便で送れる郵便物のサイズ
長さ14〜23.5cm、幅9〜12cmの長方形で、厚さが1cmまで。

(画像を向かって左から順に、1,2,3,4)

1.A4の用紙を横長に置く。片方の端を7.5cm程度折る
2.もう片方の端を真ん中で少し重なるように折って、糊で貼る
(ここで横幅が14cmを越えているか確認)
3.下側を1.5cm程度折る
4.3から10cm程度上を一度折り、さらにそこから2cm程度上を折る。

(そんなにきっちり測らなくてもだいたいで大丈夫)

(画像を向かって左から順に、5,6,7,8)

5.上の不要な部分をハサミで切る
6.上と下の折り目の部分の端を斜めにカットする
7.上と下の裏側になる部分をカッターで切る
(ここはハサミではなくてカッターのが使いやすいかもしれません)
8.下の折り目部分を糊付する

以上で、できあがり。
おいらは、黒耳堂のロゴのスタンプを右下に押してみました。
おお、こうすると、オリジナル感じ増し増しですね^^

今回のように、トレーシングペーパーなどの透ける素材で作ると、中にカラフルな紙を入れて楽しむこともできます。


それから、古くなった海外の雑誌や、新聞紙なんかで作ってみても面白いんじゃないかと思います。

いろいろ工夫して、楽しく作って、楽しくお便りを送ってみてください。
ポストを開けて届いた手紙を手にするに方も、きっと、その封筒をの佇まいを嬉しく思うのじゃないかと思いますよ^^

黒耳堂の手乗り黒ひつじは、ひとつひとつ全然違う、その理由。

そういえば、このブログは雑貨・ぬいぐるみ作家のブログだったのだよな……………………

ども。みなさんこんにちはみみくろですw

最近、iPhone関連の記事やライフハック系の記事ばかり書いていて、気がつくと全然自分の作品のこと宣伝してないじゃん!ということに改めて気がついたので、今日はうちの看板羊、「手乗り黒ひつじ」について書きますよ。

手乗り黒ひつじは、文字通り、手のひらに丁度乗るくらいの、黒ひつじのぬいぐるみです。

(手にのせてみた↓)

モデルはサフォーク種。
もともと羊が好きなのですが、英国のコッツウォルズに行った時に出会った顔の黒い羊に一目惚れ。

で、黒耳堂の意匠にもこの黒い羊を使ったことだし、ここは、マスコットも作りたいな、と。
試行錯誤の末にできたのがこの黒ひつじ。(この部分には、プロジェクトXではないので、感動的な開発秘話は特にないですよw、地道に試作を作っていくわけです)

全部手縫いで作っているので、表情などがそれぞれ違ってくるのは当然なのですが、それでも、いくつかポイントを押さえれば、均等クオリティを目指すことは可能です。
例えば、樹脂性の目のパーツを使う、顔を作る時にテンプレートを作ってそれを使って同一に近い表情を作る…などなど。

実ははじめのうち、工業製品みたいに、なるべく個々を同じに作ろうと努力していた時期もあったのです。が。

当時定期的に参加していたデザイン・フェスタに、はじめてこの黒ひつじを伴って参加した時に、目から鱗が落ちました。(ポロポロ)

実は、個数を揃えるために、自分では「これは少し表情がかわいくできなかった」「これは少し太り過ぎに作ってしまった」などの羊も会場に持っていきました。とはいえ、やはり、展示するのは自信のある羊だけ。「イマイチくん」たちは、後ろのほうにこっそり控えさせておりました。

実は結構な人気ブースの黒耳堂、二日目の午前中にはほとんどの作品が売り切れてしまいます。
手乗り黒ひつじもあと3匹で完売…くらいの時に、とあるお客様がいらっしゃいました。

「ここにあるのが全部ですか?うーん、もっとたくさんある時に選んでみたかったなぁ…」

というその人の問いに、おいらは「実は、あと少し…」と言いながら、控えていた「イマイチくん」たちを数匹、取り出しました。

(でもどうせ「イマイチくん」たちだから、この中からは選ばないだろうなぁ…)

「ああああああっ!!!どうしよう、このコ!このコ可愛いすぎるぅぅぅぅ☆こっ、このコをくださいっっっっっ!!!」

その人が選んだのは…「イマイチくん」たちの中でも、最も自信のなかった目の位置も少しちぐはぐで、カタチもなんとなくクタッとした、「見るからにヘタレキャラ」な羊だったのです。しかもこの萌えっぷり…

ここで、天啓。(劇画調でご想像ください)

そうかっ!
「かわいい」と思うツボというのは…ひとりひとり、みんな違うんだっ!!!

当たり前といえば当たり前、言うまでもないと言えば言うまでもないことなのだけれど、この時ほどこれを実感したことはなかったです。

以来、揃った表情、揃った体型を作ろう、という方向に努力するのはやめました。

勿論「丁寧に縫う」という根本で手を抜いたりはしないけれど、表情に関しては、いろんなバランス、いろんな顔つきでいいんだなぁ、と。

買ってくださる人がそれぞれ、世界に1人しかいないように、その人が選ぶ手乗り黒ひつじも世界にひとつ。

それでいいんだな、って。

そんなわけで、うちの黒ひつじたちは、どいつもこいつも、違う顔つき、違う耳の向き、違うモフモフ具合です。
いつか、あなたのお手元にも、届けることができる日が来たら素敵だなぁ、と思います。
ご縁があったら、是非( ˇ◡ˇ)

ソーイングヒント集 : この冬流行りのスヌードを作っちゃおう!直線縫いであっというまに作れるよん。

この「洋裁ことはじめ」のシリーズの記事も、最近ソーイングにまつわるいろんなことを書いた雑コラムになりつつあるので、なんかもっとこう、しっくりくるシリーズ名はないもんかね、と、思案中…。

さーて。
今日は、この冬流行る(らしい)スヌードを自分で作っちゃおうよ、というお話。
ミシンなくても、手縫いでも作れるよー。

スヌードとは、こんな感じの、まぁ、要するに輪っかのマフラーです。


【準備するもの】
◆「欲しいと思う長さ」かつ「欲しいと思う幅の倍」より少しだけ大きめの布

※ざっくり例を出すと「長さ(輪っかをぐるっと測る)140cm、幅25cm」の仕上がりにしたければ、上下左右それぞれ1cmの縫い代を足した「長さ142cm、幅52cm」の長方形の布が必要。

◆布と同じ色の糸
◆針

【作り方】
1. まず、中表で二つ折りにする。
2.筒状に縫う。
3.表にひっくり返す。
4.端と端の縫い代を折りこんで、手縫いで綴じる。


(↑うーん、この適当な図ではあんまりなので、近いうちに写真に差し替えますね。)

◆フェイクファーみたいな布だと豪華に仕上がりますよー。
◆たとえば、安売りで売ってるマイクロフリースのひざ掛けなんかを使ってもいいと思う。
◆欲しいと思うサイズがいまいちわからない時は、売り場に行って測ってみるか、ネットショップで検索してメモっておくといいかもです。

ものすごーく簡単にできちゃうので、いろんな布、いろんな素材で作ってみるといいかもしれません^^

ソーイングヒント集 : しつけ糸は扱いにくい?そんな時はこうやって解決だ☆


しつけ糸は扱いにくい、という話を時々耳にするので、ここで、扱いやすくするヒントをば。

しつけ糸はたいてい、輪っかになった状態で売られています。

1.まず、輪のうちに数カ所をリボンでや綿テープ的なもので結んでまとめます。
2.そしたら、一箇所をハサミで切って、輪を断ちましょう
3.使う時は、なるべく両端から引き出さないで、真ん中あたりから引き出しましょう。

これだけで、だいぶ、扱いやすくなるのでは。
束をまとめているリボンや綿テープは、束が細くなってきたら結び直すとまた使いやすくなります。

ソーイングヒント集 : ぬいぐるみを作る


ぬいぐるみを作るのは難しいんじゃないか、と、思う方もいると思いますが、まずは、後先考えずに、作ってみちゃいましょう^^

勢いで作ってみるとファニーなのができあがったりして、楽しいですよー。

冒頭に掲載した図は、テディベアのパターン(半身分。本当に作る時は鏡対象にしたもう半分のパーツが必要。ただし、この図はアバウトに描いてるので、これを印刷してもちゃんとしたクマは多分仕上がりません^^;)
※テディベアのパターンはこの他にもバリエーションはたくさんあるので、こらはあくまで一例ね。

難しそうに思えるテディベアですら、これくらいのパーツで作れてしまうわけで、「ものすごく写実的に!」ということに囚われなければ、ぬいぐるみというのは、案外、簡単に作れます。

全文を読む

クリスマス用の作品を準備中です!

いつも、だらだらとクリスマスシーズンを迎えてしまっていたので、今年こそはがっつり前倒しで、作品を作っていこう、と、心に誓っている黒耳堂のみみくろです、こんばんは。

今日は、ようやく、納得のいくクリスマスブーツのパターンが出来上がったので試作してみました。
うん、「うさぎパペットのココアとマシマロ」(黒いのがココア、白いのをマシマロ、と、命名してます)を入れるのにぴったりサイズのができあがったぞー。

うさぎパペットは、手縫い部分も多いので(裏地はミシンで縫ったりしてましが)案外制作時間がかかってしまうのですが、この、クリスマスブーツに関してはほとんどミシンで作ることができるし、クリスマスシーズンに向けて、たくさん作ろうと思ってます。

…でも!ブーツだけあっても仕方ないので、ココアとマシマロもがんばってたくさん作って、欲しいと言ってくださる方にできるだけ多くお届けしたい、と思ってます…も、も、も、勿論!(自分追い詰め中w)

そうそう、クリスマスといえば「羊飼い」(←強引w)
黒耳堂主力作品の「手のり黒羊」も、気合入れて作る準備をしていて、こっちもちょっとクリスマスらしい仕掛けをしたいかなぁ、と、計画を練っているところ。

また、ご報告しますね。お楽しみに。

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