Home > 日々のこと > たのしそうなこと、たのしそうな場所
たのしそうなこと、たのしそうな場所 Archive
自分の香りを作る
- 2010-03-07 (日)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所
図書館のチラシ置き場に置いてあった、面白そうな企画のお知らせ。
世田谷のキャロットタワーの中にある「生活工房」で、
大人のものづくりワークショップまぜるをあそぶ2「香りで春を呼ぶ」の参加者募集中です。
日 時:2010年3月20日(土)21日(日)各1日完結・各日13:00~16:30
会 場:生活工房ワークショップA(三軒茶屋駅のそばキャロットタワー4階)
対 象:一般(高校生以上)
参加費:3,000円(香原料、茶話会費含む)
このワークショップでははじめに、世田谷の烏山川緑道を散策して、
春の香りづくりのヒントを探します。次に日本古来の香りの文化や
歴史を学び、天然の香原料(白檀・丁字・龍脳・桂皮・大茴香・山奈・
カッ香・甘松・栂)をブレンドして、自分だけのオリジナルのお香をつくります。
最後に香りを贈る文香づくりも行い、毎日の暮らしに活かせる紙の
デザインを楽しみます。自分の感覚を研ぎ澄まし、香りの調合を
体験しながら、季節への感度を呼び起こしてみませんか?
参加ご希望の方は、3/9までに往復はがきかメールで申込めますよ(応募者多数の場合は抽選。)
- コメント: 0
- トラックバック (Close): 0
無印良品プロジェクト
- 2010-03-05 (金)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所

無印良品 くらしの良品研究所プロジェクト 「ベランダ菜園」
商品モニター、募集中みたいです。
募集期間 : 2010年3月3日(水)~3月10日(水)午前10時
ちょっと面白そうだよね。
- コメント: 0
- トラックバック (Close): 0
NEIGE展のお知らせ
- 2010-02-26 (金)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所
おいらの、じゃないですが、
友達savon de neigeさんが銀座の幸伸ギャラリーで展示をやるので、お知らせします。
平たく言うと「手作りせっけん」のカテゴリに入るのですが、
全然平たくないのですw
ほんとにマカロンそっくりの楽しくてかわいい作品とか、
色合いもカタチもただものではない石けんたちをご覧ください。
NEIGE展
2010年 3月9日~14日
東京都中央区銀座7-7-1幸伸ビル2
銀座 幸伸ギャラリー
- コメント: 0
- トラックバック (Close): 0
花粉症グッズ
- 2010-02-21 (日)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所
いつもは2月中旬にはもうかなり苦しい花粉症。
今年は予報では「飛散量(この言葉を聞くたび「悲惨量」と聞こえるw)」が少なく
かつ、今まで寒かったおかげで、今のところは深刻な症状は出てないですけど。
とはいえ、今朝。
きましたきました、目ヤニで目が開かないし、鼻水が蛇口をひねったように出てくるし。
あうう。
薬は漢方薬を処方してもらっていて、まぁ、それを飲めば落ち着くんだけど、
漢方薬とはいえ、薬は薬、飲まないで済むなら飲まないで済ませたい。
そんな時に強い味方になってくれるのが、この3種の神器!w
全文を読む
- コメント: 2
- トラックバック (Close): 0
スロヴァキアの切手展
- 2010-02-18 (木)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所
大手町にある逓信総合博物館(愛称「ていぱーく)で、2/13~3/28まで、
スロヴァキアの切手展-ドゥシャン・カーライとブラチスラヴァの絵本文化-が開催されています。
地下2階のホールでは、スロアヴァキアのアニメーション「愛の伝説」も上映されるそうです。
<以下招待券より抜粋>
豊かな水の音が響くドナウ川、橙色の屋根と石造りの街並み・・・。スロヴァキアの首都ブラチスラヴァは、古くから製本、工芸の分野で多くの職人を育んできた土地。現在では2年に1度、世界最大規模の「ブラチスラヴァ世界絵本原画展(BIB)」が行われる“絵本の街”としても知られ、同展の開催に併せて記念切手も発行されています。
本展では、東欧を代表する絵本作家であり切手デザインも多く手がけているドゥシャン・カーライによるチェコスロヴァキア時代から現在までの日本初公開となる切手原画のほか、日本で初公開となる作品、資料や郵便関連グッズをはじめ、同国の絵本文化を背景とする記念切手や関連の絵本原画など、、約150点を紹介します。
(以上、抜粋)
今、手元に招待券があるのですが、
ちょっとノスタルジックな雰囲気の切手たち、とってもいい感じです。
うんうん、これはなかなか面白そうだな。
近いうちに行ってこようっと^^
- コメント: 0
- トラックバック (Close): 0
「木」の言葉を聞く
- 2010-02-14 (日)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所

目黒区美術館の春のワークショップ「木」の言葉を聞くが楽しそうです。
全部で5つのワークショップが開催されるようです。
1.こどものためのワークショップ
2010年2月20日
「目をつむり、触ることから始めよう-木と樹の命」
(新小学生から中学生まで) 先着順
いろんな樹類で作った木の玉を手で鑑賞。手触りや重さをしっかり味わったのち、
気になった木の球を大きな紙の上にのせ、そこから自由に色や形を伸ばして描いていこう。
2.こどもとおとなのためのワークショップ
2010年2月28日
「木」と「紙」を知る・見る・触る
(小学生4年以上) 先着順
「素材の引き出し博物館-木、紙」を見ながら木と紙についてのお話をします。
木の色、重さ、匂い、質感。すべての木ごとに違うことを確かめてみましょう。
3.こどもとおとなのためのワークショップ
2010年3月31日、4月1日(全2日間)
「木霊の声を聞きながら」
(新小学生1年から大人まで) 申込締切 3月10日
さまざまな樹類の木の球に触れ、木の表情についてお話を聞いたり、
いろいろな木の固まりから切り出しを使って形を探し出してみます。
4.おとなのためのワークショップ
2010年4月10日、11日(各1日の2つのコース)
「木」の椅子と生活デザイン (レクチャー)
(高校生以上) 先着順
北欧からヨーロッパにおける木の椅子の文化や、日本と欧米の住空間の違い
についてのお話を展開。
5.おとなのためのワークショップ
2010年3月21日、22日 全2日間
「木」の文化-生活の中の工芸
(高校生以上) 申込締切 3月5日
日本古来の木の文化から現代の木の器についてお話を伺ったり、
小さな器、枝の箸などを実際に刃物を使って作ってみます。
(以上、詳細は目黒区美術館のサイトをご覧ください)
なんだか、どれも面白そうですね。
子供に戻れるといいのだけれど…www
- コメント: 0
- トラックバック (Close): 0
小鳥と植物と。
- 2010-02-12 (金)
- たのしそうなこと、たのしそうな場所
Tord Boontje(トード・ボーンチェ)は、おいらの好きなデザイナーのひとり。
小鳥や植物などをモチーフにしたその作風はチャーミングだし、クールだし!
さて、もう気がついてる人はついてると思うけど、
このブログに貼り付けてあるhpのブログパーツはそのTord Boontjeが
hpのパソコンのデザインを手がけているおかげで入手できたのだけれど、
このブログパーツをちょっとクリックしてみてください。
ね!
素敵でしょ?
ブログパーツの入手はここから☆
- コメント: 4
- トラックバック (Close): 0